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 教化リーフレット * 1セット10部 100円 / A4三つ折(9.9×21cm)

「冥福をお祈りします」
って言わないんですか?
「お精入れ」「お精抜き」
ってどういうことですか?
「永代経をあげる」
ってどういうことですか?
著者 尾畑 文正 著者 中村 薫 著者 池田 勇諦

「お墓」は何のために
あるのですか?
法事のこころ 葬儀を縁として
著者 田代 俊孝 著者 廣瀬 惺 著者 池田勇諦


浄 土
〜ピュアランド〜
NEW
著者 青木 馨


お盆 10 報恩講 11 NEW
お彼岸 11NEW
著者 前田和丸 著者 黒田 進 著者 石原和久
一般的な国民的行事として慣習化している仏教行事「お盆」。しかし現代では「休暇」「旅行」といったホリデイ感覚が強くなってきているようだ。「お盆のこころ(大悲回向)」と題して、『盂蘭盆経』や親鸞聖人のお言葉を通して、現代に投げかけられた「お盆」の意味合いをさぐってゆく。 人はだれでも、大きな問いかけを受けて生きている。その問いかけを忘れて日々を生きている私たち。そんな私の「世に出た用事」とは?私たちは何故、報恩講をつとめるのでしょうか。今を生きる私たちの過去・未来・現在という空間から大切な仏事の「報恩講」とは? 私たちはいつも自分が正しい(正義)と思い、悩み、その迷いの中で苦しんでいる。そんな私たちの姿を宗祖親鸞聖人は「罪悪深重、煩悩具足の凡夫」とお示しくださった。宗祖の深い思いをお彼岸という仏事をご縁として問い直す。


 清め塩リーフレット *tel 052-321-9201 fax 052-321-3184(総務部)
 真宗大谷派名古屋教区教化委員会
 真宗大谷派名古屋別院
 真宗大谷派名古屋教区教化センター
4円
ハガキサイズ
葬儀などで用いられる「清め塩」は、真宗の葬儀では必要ないといわれる。なぜ必要ないのか。歎異抄のことばから、葬儀を御仏事としてお勤めすることの意義を考える。

 

 tel 052-323-3686 fax 052-332-0900

 自己とは何ぞや ― 清沢満之から手渡されたもの4
 著者 黒田 進 500円
A5判(14.8×21cm)
2006年6月27日、名古屋教区教化センターにより催された「名古屋臘扇忌」での講演録。「臘扇忌」は真宗の近代教学に大きな足跡を残した清沢満之師を偲ぶもので、講師の滋賀県満立寺住職・黒田進氏は、清沢師の「自己とは何ぞや。これ人生の根本的問題なり」という言葉が、自分の出発点でありながら、その問いかけにいつでも引き戻される言葉なのだと言い、自らの歩みの中で出あってきた人たちの名前を出しながら、“自己”に尋ねる。
 また、本書には、当教化センター研究員による文章や清沢満之師に関する年表なども収録されている。
 満之の思想と生き方に励まされて ― 清沢満之から手渡されたもの3
 著者 福島和人 500円
A5判(14.8×21cm)
2005年6月に開催された「名古屋臘扇忌」記念講演の講義録。著者自身が清沢満之師に触れた因縁にはじまり、師が語った「信念」を確かめつつ、その教えをいただいた私たちが地球温暖化などの現代の課題にどう向き合うのか、師の言葉に尋ねながら考える。併せて名古屋御坊新聞で連載中の「遇法」や、関連年表、名古屋由緒マップも収録。
 清沢満之から手渡されたもの2
 著者 羽田信生 500円
A5判(14.8×21cm)
2004年6月に開催された名古屋臘扇忌の講演録。バークレイ毎田仏教センター所長である著者が、毎田周一師との出会いから仏教を学ぶようになった自身の歩みに触れながら、清沢満之師に出会った人たちを通して、満之師から何を手渡されているかを考えていく。
 清沢満之から手渡されたもの1
 著者 阿満利麿 安富信哉 安西賢誠 500円
A5判(14.8×21cm)
2002年6月に開催された清沢満之100回忌法要、並びに記念事業として「清沢満之に手渡されたもの」をテーマに、3人の講師によるシンポジウムの記録をまとめたものです。
 お内仏のお荘厳
 著者 教化センター 100円
A4判(21×29.7cm)
真宗大谷派のお内仏のお荘厳・お給仕の作法をまとめた手引きパンフレット。平常のお飾り、年忌法要、報恩講、通夜、葬儀など法要ごとにわけ、写真を中心に解説する。
お内仏の学習会などにもご利用ください。
 仏前結婚式
 著者 教化センター 無料
11×21cm

仏前結婚式の紹介リーフレット

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