tel 052-331-9578 fax 052-331-9579(教化事業部)
 
 教化リーフレット * 1セット10部 100円

「冥福をお祈りします」って言わないんですか? 「お精入れ」「お精抜き」ってどういうことですか? 「永代経をあげる」ってどういうことですか?
著者 尾畑 文正 著者 中村 薫 著者 池田 勇諦

お盆 NEW! お彼岸 「お墓」は何のためにあるのですか?
著者 川口 賢司 著者 藤井 千龍 著者 田代 俊孝
「倒懸の苦」を受けていたのは誰なのか。もし親鸞聖人がお盆について私たちにお話されるとしたら・・・そんな視点で目連尊者の故事をひもといていきます。 「人生は空しい」と悩む生徒と先生の会話から、いのちの事実に向き合うことの意味を尋ねます。 お墓って何のためにあるのでしょう?亡くなった方のお骨を納めるだけのところなのでしょうか。それとも・・・。
真宗の教えに照らしながら、お墓の意味を考えます。

 清め塩リーフレット *tel 052-321-9201 fax 052-321-3184(総務部)
 真宗大谷派名古屋教区教化委員会
 真宗大谷派名古屋別院
 真宗大谷派名古屋教区教化センター
ハガキサイズ
4円
葬儀などで用いられる「清め塩」は、真宗の葬儀では必要ないといわれる。なぜ必要ないのか。歎異抄のことばから、葬儀を御仏事としてお勤めすることの意義を考える。

 

 tel 052-323-3686 fax 052-332-0900

 自己とは何ぞや ― 清沢満之から手渡されたもの4
 著者 黒田 進 500円
2006年6月27日、名古屋教区教化センターにより催された「名古屋臘扇忌」での講演録。「臘扇忌」は真宗の近代教学に大きな足跡を残した清沢満之師を偲ぶもので、講師の滋賀県満立寺住職・黒田進氏は、清沢師の「自己とは何ぞや。これ人生の根本的問題なり」という言葉が、自分の出発点でありながら、その問いかけにいつでも引き戻される言葉なのだと言い、自らの歩みの中で出あってきた人たちの名前を出しながら、“自己”に尋ねる。
 また、本書には、当教化センター研究員による文章や清沢満之師に関する年表なども収録されている。
 満之の思想と生き方に励まされて ― 清沢満之から手渡されたもの3
 著者 福島和人 500円
2005年6月に開催された「名古屋臘扇忌」記念講演の講義録。著者自身が清沢満之師に触れた因縁にはじまり、師が語った「信念」を確かめつつ、その教えをいただいた私たちが地球温暖化などの現代の課題にどう向き合うのか、師の言葉に尋ねながら考える。併せて名古屋御坊新聞で連載中の「遇法」や、関連年表、名古屋由緒マップも収録。
 清沢満之から手渡されたもの2
 著者 羽田信生 500円
2004年6月に開催された名古屋臘扇忌の講演録。バークレイ毎田仏教センター所長である著者が、毎田周一師との出会いから仏教を学ぶようになった自身の歩みに触れながら、清沢満之師に出会った人たちを通して、満之師から何を手渡されているかを考えていく。
 清沢満之から手渡されたもの1
 著者 阿満利麿 安富信哉 安西賢誠 500円
2002年6月に開催された清沢満之100回忌法要、並びに記念事業として「清沢満之に手渡されたもの」をテーマに、3人の講師によるシンポジウムの記録をまとめたものです。
 お内仏のお荘厳
 著者 教化センター 100円
真宗大谷派のお内仏のお荘厳・お給仕の作法をまとめた手引きパンフレット。平常のお飾り、年忌法要、報恩講、通夜、葬儀など法要ごとにわけ、写真を中心に解説する。
お内仏の学習会などにもご利用ください。
 真宗大谷派の葬儀1  命終に臨む 〜 臨終  
※在庫を切らしております。申し訳ございません。
 著者 教化センター 無料
もし家族が亡くなったらまず何をすればよいのか。葬儀に関してさまざまな迷信がまことしやかに行われている中、真宗本来の葬儀を迎える心構えと手順が記されている。
 真宗大谷派の葬儀2   通夜            
 著者 教化センター 無料
本来、真宗の通夜は、お内仏の前で親族・知友が集まって、ともに「正信偈」をお勤めし、亡き人(諸仏)からの問いかけを深く受けとめていく御仏事であることを確かめる。
 仏前結婚式
 著者 教化センター 無料

仏前結婚式の紹介リーフレット

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