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お寺ではこんなことやっています

  • お寺ではこんなことやってます

    真宗大谷派では、お寺の任務を「真宗の教えをお伝えすること」と「儀式(法要)を執り行うこと」と定めております。このページでは、お寺で勤められる法要の種類や真宗の教えに触れる集いについて紹介します。
  • お寺の法要

    真宗寺院では、年間を通してさまざまな法要が勤まっています。ここではそれぞれの法要がどのようなものなのかを紹介します。

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  • 帰敬式

    帰敬式は「おかみそり」とも呼ばれ、真宗門徒としての自覚に立って、仏弟子としての歩みを始める誓いの儀式です。それは私の身のあり方を真実のみ教えに問い尋ねてゆく人生の始まりです。
    名古屋別院では、毎年の報恩講で執り行われていますが、一般の寺院で行うことができます。受式されますと、仏弟子としての名前である「法名」が授与されます。

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  • 同朋会・聞法会

    親鸞聖人は、念仏の教えを共に歩む人たちを「御同朋(おんどうぼう)」と呼ばれました。真宗の教えを学び、確かめていく場として、誰もが参加できるのが、別院やお寺で開かれる「同朋の会」です。
    法話を聞く、お勤めの練習をする、茶話会を開く…。会の内容はお寺によって様々です。普段思っている疑問を出し、人生のことを共に語り合う中に、大切な友だちが生まれます。

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